リフォームを検討する際、どこに依頼するか迷う方は非常に多いはずです。
その中で、ホームセンター大手のビバホームと、そのリフォーム部門であるアークホームも候補に挙がりやすい依頼先の一つと言えます。
しかし、両者は同じ店舗内に存在することもあり、何が違うのか、どちらの窓口に相談すれば自分の希望するリフォームがスムーズに進むのか、疑問に思う方も少なくありません。
本記事では、アークホームとビバホームの役割の違いから、実際に利用した方のリアルな評判、依頼するメリットやデメリット、そして失敗しないための賢い選び方までを具体的に徹底解説します。
リフォームは決して安い買い物ではないため、後悔しない依頼先選びの参考にしてください。
アークホームとビバホームの違いとは?関係性と役割の結論
アークホームとビバホームは、結論から言うと運営している母体は同じでありながら、提供するサービスの内容と役割が明確に分かれています。
リフォームの規模や目的によって、どちらの窓口を利用すべきかが変わってくるため、まずはこの基本的な関係性を理解することが重要です。
運営会社は同じ(アークランズグループ)
アークホームとビバホームは、どちらもアークランズ株式会社という大きな企業グループに属しています。
アークランズ株式会社は、2022年にホームセンタームサシなどを展開していた旧アークランドサカモトと、ビバホームが経営統合したことで誕生した企業です。
この統合により、小売業としての強力な基盤と、住まいに関する総合的なサービスを提供する体制が整えられました。
つまり、企業としての信頼性や資本力という点では、どちらの窓口を選んでもアークランズグループという大企業のバックアップがあるという安心感につながります。
万が一のトラブル時や、数年後のアフターメンテナンスの際にも、会社が存続している可能性が非常に高いため、長期的な視点で見ると大きなメリットになります。
アークホーム:リフォーム専門の施工窓口
アークホームは、アークランズグループの中において、リフォーム工事を専門に取り扱う部門であり、施工を伴うサービスのブランド名称です。
ビバホームの店舗内に併設されていることが多く、専門のスタッフが常駐しています。
アークホームの主な役割は、単なる商品の販売ではなく、お客様の住まいの悩みを解決するための提案から、現地調査、見積もりの作成、そして実際の施工作業までをトータルで請け負うことです。
システムキッチンの入れ替え、ユニットバスへの改装、トイレの全面リフォームといった水回りの工事はもちろんのこと、外壁塗装や屋根の改修、駐車場などのエクステリア工事まで、多岐にわたる本格的なリフォームに対応しています。
現地での正確な採寸や、既存の配管・電気配線の状況確認が必要となるような、専門的な知識と技術が求められる工事は、すべてアークホームの管轄となります。
ビバホーム:商品販売・DIY・簡易交換の窓口
一方でビバホームは、日用品からプロ向けの建築資材までを幅広く取り扱う、小売店舗としてのホームセンターブランドです。
リフォームという観点から見た場合、ビバホームの主な役割は、お客様自身が取り付けるための商品の販売や、DIYに必要な資材・工具の提供となります。
また、店舗のサービスカウンターで受け付けているような、非常に簡易的な作業もビバホームの対応領域に含まれます。
例えば、購入した混合水栓の取り付け作業のみを依頼する場合や、網戸の張り替え、障子の張り替え、購入した照明器具の設置といった、大掛かりな現地調査を必要としない定型的なサービスです。
これらは商品代金に標準工事費を上乗せした明朗会計で提供されていることが多く、店頭で商品を選んでそのまま工事の申し込みまでをスピーディーに完結できる手軽さが魅力です。
【比較表】対応領域・価格傾向・保証の違い
それぞれの役割や特徴をより素早く比較・理解していただくために、重要な項目を表にまとめました。
| 比較項目 | アークホーム | ビバホーム |
|---|---|---|
| 主な役割 | リフォームの提案・設計・施工管理 | 商品・資材の販売、DIYサポート、簡易施工 |
| 相談の入り口 | 専門窓口での相談、現地調査の依頼 | 店頭での商品購入、サービスカウンターでの手配 |
| 得意な工事 | 水回り全般、外壁、外構、間取り変更など | 網戸張り替え、水栓交換、照明取り付けなど |
| 価格の決まり方 | 現地調査に基づく個別見積もり | 店頭表示価格+定型工事費 |
| 保証の扱い | 契約に基づく工事保証(最長5年など) | 商品のメーカー保証、簡易的な作業保証 |
| 担当者の専門性 | 建築知識を持ったリフォーム担当者 | 売り場担当者、サービスカウンター担当者 |
このように、自分の行いたい住まいの改善が工事を主体とするものなのか、それとも商品の購入と簡単な設置で済むものなのかを見極めることが、最初のステップとなります。
アークホーム(ビバホーム)のリフォームのリアルな評判・口コミ
実際にアークホームやビバホームでリフォームをおこなった方々が、どのような感想を抱いているのかを知ることは、依頼を検討する上で非常に有益な判断材料になります。
多くの利用者の声を確認すると、大企業ならではの安心感を評価する声がある一方で、ホームセンターリフォーム特有の課題を指摘する声も見受けられます。
ここでは、具体的な評判の傾向を良い面と悪い面に分けて詳しく解説します。
良い評判・口コミ(対応の早さ・丁寧さ・手厚い保証)
良い口コミの中で特に目立つのは、対応のスピード感と、最初の相談から見積もり提出までのスムーズさに関する評価です。
店舗に買い物に行ったついでに気軽に相談でき、その後の現地調査や見積もり作成までの期間が短かったため、ストレスなくリフォーム計画を進められたという声が多く挙がっています。
また、担当者の説明が丁寧でわかりやすかったという意見も少なくありません。
専門用語を並べるのではなく、一般の消費者にも理解しやすい言葉で商品の機能や工事の工程を説明してくれる点は、初めてリフォームをする方にとって大きな安心材料となります。
さらに、大手企業が提供するサービスであるため、工事後の保証制度がしっかりしている点を高く評価する声も目立ちます。
特定の工事においては最長で5年間の無償保証が付帯するなど、万が一の不具合が発生した際にもしっかりとした窓口が機能していることは、長期的な住まいの維持管理において非常に重要です。
実際の利用者の声としては、他の業者よりも見積もりの提出が早く、予算内での最適な提案をしてくれたので即決した、といった満足度の高い意見が見られます。
悪い評判・口コミ(担当者の当たり外れ・下請け施工への不安)
一方で、注意すべき悪い評判や不満の声が存在することも事実です。
最も多く見られる不満の一つが、担当者による提案力や知識量のばらつきに関する指摘です。
店舗や担当するスタッフによっては、お客様からの要望通りに商品を手配するだけの御用聞きになってしまい、プロとしてのプラスアルファのアドバイスや、より快適な生活動線を意識した提案が得られなかったという声があります。
また、実際の施工作業を行うのはアークホームの社員ではなく、提携している地元の協力業者であるため、施工品質や職人のマナーに当たり外れがある点もデメリットとして挙げられています。
工事の仕上がり自体には満足しているが、作業後の清掃が不十分でゴミが落ちていた、予定していた工期よりも長引いてしまった上にその連絡が遅かった、といった現場でのコミュニケーション不足に起因するトラブルも報告されています。
さらに、価格面に関しても、チラシの目玉商品は安かったが、いざ見積もりをとってみると付帯工事費が多く加算され、結果的に地元のリフォーム専門店の方が安かった、というシビアな意見も存在します。
アークホームにリフォームを依頼するメリット・デメリット
評判や口コミの傾向を踏まえた上で、アークホームにリフォーム工事を依頼することの具体的なメリットとデメリットを整理します。
これらを自分自身の優先順位と照らし合わせることで、アークホームが最適な選択肢かどうかを判断しやすくなります。
メリット(最長5年保証・買い物ついでに相談可能など)
最大のメリットは、日常的な買い物の延長線上で、気軽に住まいの相談ができるという圧倒的な利便性です。
リフォーム専門店のドアを叩くのは少しハードルが高いと感じる方でも、日用品や園芸用品を買いに行くついでに、店舗内の展示品を見ながら専門スタッフに質問できる環境は非常に魅力的です。
実際のシステムキッチンやトイレ、洗面化粧台などの実機が店舗に多数展示されているため、カタログだけではわかりにくい色合いや質感、サイズ感を自分の目で確かめながら検討を進めることができます。
また、アークランズという東証プライム市場上場企業のグループであるため、倒産リスクが極めて低く、長期的な保証を確実に受けられるという安心感も大きなメリットです。
水回り設備などのリフォームにおいては、独自の延長保証サービスを提供しているケースもあり、引き渡し後も安心して機器を使用できる体制が整っています。
さらに、店舗によってはクレジットカード決済に対応していたり、独自のポイントサービスが利用できたりするなど、ホームセンターならではの恩恵を受けられる点も見逃せません。
デメリット(リフォーム専門店より割高になるケースがある)
デメリットとして認識しておくべきは、中間マージンの発生によるコストの増加と、対応できる工事の専門性の限界です。
アークホームは自社で専属の職人を抱えているわけではなく、契約後に地域の工務店や設備業者に工事を発注する形態をとっています。
そのため、アークホームの管理費や営業経費が工事費用に上乗せされる構造になっており、自社で直接施工をおこなう地元の職人直営店やリフォーム専門店と比較すると、総額が割高になるケースが少なくありません。
特に、商品の本体価格の安さに惹かれて見積もりを依頼したものの、既存設備の解体撤去費、配管の切り回し費用、下地補修費などの付帯工事費が高く設定されており、予算をオーバーしてしまったという事態は起こり得ます。
また、定型的な設備の交換や内装の張り替えには強い一方で、建物の構造に関わるような大規模な間取り変更、増改築、あるいはこだわりの強いデザインリノベーションなどを求める場合には、提案力や対応力に物足りなさを感じる可能性があります。
複雑な設計や高度なコーディネートが求められる案件は、設計事務所やデザインに特化したリノベーション会社に依頼する方が、満足のいく結果を得やすいと言えます。
【目的別】アークホームとビバホーム、どちらを選ぶべき?
ここまで解説してきた両者の違いと特徴を踏まえ、あなたの抱えているリフォームの目的に応じて、どちらの窓口に足を運ぶべきかを具体的に分類します。
ご自身の状況と照らし合わせて、最適なスタート地点を見つけてください。
アークホームが向いている人(複合工事・丸ごとリフォーム)
アークホームの専門窓口に直接相談すべきなのは、工事を伴うことが前提となっており、複数の工程や職人が関わるようなリフォームを検討している方です。
具体的には、古くなったシステムキッチンを最新のものに入れ替えたい、タイル張りの寒い浴室を保温性の高いユニットバスにリフォームしたい、といった水回りの全面改装が該当します。
また、外壁の塗り替えや屋根の葺き替えといった住宅のメンテナンス工事、カーポートの設置やフェンスの交換といった大掛かりなエクステリア工事もアークホームの得意領域です。
これらの工事は、単に商品を運んできて置けば終わるものではなく、事前の詳細な現地調査、既存設備の解体、給排水配管の接続、電気工事、内装の仕上げなど、多岐にわたる専門的な作業が必要になります。
どの商品を選べば今の家に設置できるのかわからない、工事の手配や職人さんへの指示など面倒な進行管理はすべてプロに一任したい、と考えている方は、迷わずアークホームに現地調査を依頼するのが確実なルートです。
ビバホームが向いている人(単体交換・DIY・商品のみ購入)
一方、ビバホームの店頭やサービスカウンターを利用すべきなのは、非常に限定的な部分の改善や、自分自身で手を動かすことを前提としている方です。
例えば、キッチンの蛇口から水漏れしているため水栓金具だけを新しいものに交換したい場合や、破れてしまった網戸の張り替えをお願いしたい場合などは、ビバホームのサービスで十分かつ迅速に対応可能です。
また、費用を極力抑えるために、洗面台やウォシュレットなどの商品を店舗で購入し、車で持ち帰って自分で取り付け工事をおこなうという選択をする場合も、圧倒的な品揃えを誇るビバホームが最適です。
さらに、木材のカットサービスや工具のレンタルなど、自分で住まいをカスタマイズするためのサポート体制が充実しているのもホームセンターならではの強みです。
取り付ける商品は自分で実物を見て選びたい、大掛かりな工事ではなく気になっている一箇所だけを今日明日にでも直したい、というスピードと手軽さを重視する方は、ビバホームでの購入とサービス手配が向いています。
失敗しないための見積もり・契約のコツ
リフォームの依頼先をアークホームに絞った場合でも、あるいは他の業者を検討する場合でも、契約前に必ず押さえておくべき重要なコツがあります。
これらを実践することで、不要なコストを削減し、想定外のトラブルを未然に防ぐことができます。
リフォーム専門店や他社と必ず相見積もりをとる
リフォームを成功させるための鉄則は、最初から一社に限定するのではなく、必ず複数の業者から見積もりを取得して比較検討することです。
これを相見積もりと呼びます。
アークホームの見積もり内容が本当に適正な価格なのか、提案されている工事内容は自分の希望に最も合致しているのかは、他社のプランと見比べることで初めて客観的に判断できるようになります。
相見積もりの相手としては、同じホームセンター業界の競合他社を選ぶのも一つの手ですが、より比較の精度を上げるためには、地域に根差したリフォーム専門店や、水回り工事に特化した専門業者を含めることを強くおすすめします。
専門店は自社施工によるコスト競争力を持っていたり、特定のメーカーの商品の仕入れ値が安かったりするため、アークホームよりも総額が安くなるケースが多々あります。
また、異なる業者の担当者と会話することで、自分では気づかなかった住宅の課題や、より良い解決策を発見できるというメリットもあります。
最低でも3社程度から見積もりをとり、価格だけでなく、担当者の対応の誠実さや提案の納得度を含めて総合的に判断してください。
補助金やキャンペーンの活用でお得に
リフォーム工事には、国や自治体が実施しているさまざまな補助金制度を活用できる可能性があります。
例えば、断熱性の高い窓への交換、高効率給湯器の導入、節水型トイレへの交換など、省エネ性能の向上に資するリフォームは、国が主導する大規模な補助金キャンペーンの対象となることが頻繁にあります。
また、バリアフリー化を目的とした手すりの設置や段差の解消なども、介護保険の住宅改修費支給制度や自治体独自の補助制度の対象となる場合があります。
これらの制度は、申請のタイミングや対象となる商品の要件が細かく定められており、一般の消費者がすべてを把握するのは困難です。
そのため、見積もりの段階でアークホームの担当者に対して、今回の工事で活用できそうな補助金や助成金はないかを積極的に質問し、提案を求めることが重要です。
同時に、店舗独自で開催されている水回りリフォームフェアや在庫処分セールなどのキャンペーン期間を狙うことで、通常よりも大幅に安く商品を購入できるチャンスもありますので、チラシや店頭の告知をこまめにチェックしましょう。
見積もりの内訳と付帯工事の範囲を確認する
提出された見積書を確認する際、絶対に総額だけで判断してはいけません。
最も注意深く確認すべきなのは、工事費用の内訳と、どこまでの作業が見積もりに含まれているかという範囲の明記です。
悪質なトラブルでよくあるのが、見積書にシステムキッチン交換工事一式とだけ書かれており、後になってから既存のキッチンの解体処分費は別ですと言われ、高額な追加費用を請求されるケースです。
このような事態を防ぐために、見積書は商品代金、標準取付工事費、既存設備の解体撤去費、廃材の処分費、諸経費などが細かく項目ごとに分かれているものを提示してもらいましょう。
また、もし壁や床を剥がした際に、見えない部分の木材が腐食していた場合、補修費用はどの程度かかる可能性があるかといった、工事中の想定外の事態に対する費用の目安も、事前に確認しておくことが誠実な業者を見極めるポイントになります。
アークホーム・ビバホームに関するよくある質問(FAQ)
最後に、アークホームやビバホームのリフォームに関して、よく寄せられる疑問とその回答をまとめました。
疑問を解消した上で、安心して相談に進んでください。
アフターサービスや保証の連絡先はどちらになる?
工事完了後に不具合が発生した場合の連絡先は、契約を行った窓口によって異なります。
アークホームで本格的なリフォーム工事の契約を結んだ場合は、契約書や保証書に記載されているアークホームの窓口がアフターサービスの対応窓口となります。
一方、ビバホームの店頭で商品を購入し、サービスカウンター経由で簡易的な取り付けを依頼した場合は、基本的にはその商品を購入した店舗のサービスカウンターが最初の連絡窓口となります。
いずれの場合も、トラブル発生時に慌てないよう、引き渡し時に受け取る保証書や取扱説明書、店舗の連絡先が書かれた書類は、一箇所にまとめて大切に保管しておきましょう。
見積もりや現地調査は無料でやってくれる?
原則として、事前の相談、自宅への現地調査、そして正式な見積もり書の作成までは無料で対応してもらえます。
リフォームは現場の配管の位置や搬入経路の広さなどを確認しなければ正確な費用を算出できないため、現地調査は必須のプロセスです。
無料であることを確認した上で、気になる箇所があれば遠慮なく調査を依頼し、プロの目で現状の課題を診断してもらいましょう。
ただし、壁を一部壊して内部を確認する必要があるなど、非常に特殊な調査を伴う場合は費用が発生する可能性もゼロではないため、調査を依頼する際にあらかじめ費用について念押ししておくとより安心です。
クレジットカードなどの支払い方法には対応している?
多くのアークホームおよびビバホームの店舗では、現金や銀行振込に加えて、各種クレジットカードでの決済に対応しています。
リフォーム費用は高額になることが多いため、クレジットカードを利用してポイントを効率的に貯めたいという方にとっては嬉しいポイントです。
また、大規模なリフォームで手元資金を残しておきたい方向けに、提携する金融機関のリフォームローンを紹介してくれるサービスも用意されています。
ただし、店舗の規模によっては利用できるクレジットカードのブランドが限られていたりする場合があるため、契約前に具体的な支払い方法の選択肢と支払い期限について確認しておくことを推奨します。
まとめ:違いを理解して最適なリフォーム窓口を選ぼう
アークホームとビバホームは同じグループでありながら、リフォームに対する役割分担が明確になされています。
本格的な提案と施工管理を求めるならアークホーム、商品の手軽な購入やDIYなどを求めるならビバホームと、ご自身の目的に合わせて入り口を使い分けることが成功の第一歩です。
大手ならではの店舗ネットワークと保証の安心感は大きなメリットですが、担当者や施工業者の当たり外れ、専門店と比較した際の価格面での懸念といったデメリットも存在します。
これらの特徴をしっかりと理解した上で、必ず複数のリフォーム業者から相見積もりをとり、価格や提案内容を比較検討することが、後悔のない住まいづくりを実現するための最大の防御策となります。
本記事で解説した選び方や見積もりのコツを活用し、ぜひあなたにとって最適なリフォームのパートナーを見つけてください。

